ホームページ担当のあれこれ - talk by Website Administrator

ダンス歴

20歳の頃にNメディアの藤田先生より始めました。ルンバやタンゴのウォークやワルツのボックスなど、基礎を習いました。その後、藍澤先生をはじめとしてたくさんの先輩や先生方に教わりながら競技会に出場しました。競技会ではD級昇格を確定させました。財団のメダルテストでラテンモダンともにスーパーファイナル級を取得しました。そして忙しくなったのでしばらくダンスから離れました。その後、大分大会の設営や運営のお手伝いをしました。先日の別府アリーナでのキンタロー。を見に行ったら女の子からパソコン関係のリクルートを受けて県連パソコン関係のお手伝いをすることになりました。少しやって離れてまた少しやって離れて、なので実期間はそこまでありませんがはじめてからもう20年は経ちました。月日の経つのははやいものです。久しく踊っていないので色々忘れてしまいましたがなんちゃって普及B級指導員です。またぽちぽち動こうかな、ともぞもぞしているところです。
理論派なので理屈をつくってそこに体の動きを当てはめていきます。逆に体の動きから理屈を作ったりもします。人間も物質なので、物理法則や機械的な構造から離れることはできません。自分でも何を書いているかよくわかりません(笑)。無理をせず音楽を楽しみながら体を動かせればいいな、そこでいい出会いや仲間ができるといいな、なんて思います。ダンススポーツですがルーツは社交ダンス、英国のボールルームダンスなので、社交性を育めるといいな、なんて考えます。
基礎が好きなので、ウォークやナチュラルターンやリバースターン、ベーシックステップが好きです。リーダーですがフォローの方が好きだったりします。なかなか機会はありませんが、好きな種目はサンバとパソとクイックステップとヴェニーズです。よろしくお願いします。

パソコン歴

小学校6年の時に親にPC-6001mkIISRというパソコン(当時はマイコンと言っていた)を買ってもらって雑誌のBASICを打ち込みました。その後学業で離れて、大学入学時にレポートに使うと親を説き伏せてEPSONのPC-386V(国民機PC-98の互換機)を買ってもらいパソコン通信とゲーム三昧の日々を送りました。その後時代が変わってAT互換機やwindows、インターネットが普及してパソコンもお安くなって、ふと気が付けばノート3台、タワー6台が部屋にあります(使いきれない!)。実際に使うのはノート1台、タワー2台です。家庭内LANを組んでいるのでなんちゃってサーバ管理人です。最近はスマホに目覚めて、親にスマホを持たせたのですがそれを占領して色々遊んでいます。あまり意味はありませんが初級シスアドやサーティファイのphotoshop,illustrator,flashの上級か初級を持っています。ホームページ関係もなにかの上級を持っていますが資格ではなく実力で勝負する世界なのであまり意味をなしません。パソコンの自作も経験があり、つい先日も1台組み上げましたが、最近のトレンドにはついていけていません。性能よりは静音派です。

ホームページ歴

windows95のNN2からwebに触れました。それ以前はパソコン通信を少しやっていました。いわゆるダイヤルアップと言うやつです。モデムでピーガー、みたいな。ピーガーも初めてではなく、マイコンの時代はカセットテープを読み込ませてピーガーだったので、懐かしかったです。話がそれました。
パソコンにIE3も入っていましたが当時はNetscapeNavigatorが主流でした。linuxのlynxやw3mといったテキストブラウザも少しかじりました。90年代に米yahooで初めてホームページをつくりました。当時よりホームページ作成ソフトは使い方を習得できなかったのでhtml直接手書きです。色々なフリーホームページサイトやブログでちょこっとつくって遊びました。掲示板やお問い合わせ、テキストカウンタを使いたかったので少しだけcgiやssiもかじりました。その関係でperlを少々たしなみました。一瞬ですが自宅サーバを公開したことも有ります。その関係でhttpサーバも少しかじりました。その後しばらく離れてhtml5やcssを現在トライ中です。クラウドはfacebookの関係でgdriveを使用しています。google+も興味はありますがよくわかりません。今現在facebookにはまっています。facebookの友達募集中です。facebookでは、昨日はあれ食べた、今日はこれ食べた、と晩ごはんのことばかり書いている気がします。

もじょもじょー

htmlについて

私は初心者こそhtmlを調べながら0からホームページを作るのがいいと思っています。というのが、ホームページ作成ソフトを使うと確かに簡単に見栄えのいいページが出来上がるのですが、中のコードを見るとごちゃごちゃしていて手を入れづらくなります。また、余計なコード、不要なコードがどっちゃり入ってすさまじいことになります。 ホームページ作成ソフトを使ってやってみようとしたことも何度かあって、学校にも通いましたが、結局ソフトを使いこなせませんでした。ソフトの使い方を覚えるよりも手書きでぽちぽち書いた方が全体を把握できるし速いです、私の場合は。
ホームページ作成ソフトは、htmlを知っているプロがデザインとかを詰めていったり、大量のページをまとめて管理したりするのに使うものだと考えています。
フォントをいじったりサイズを指定したり、色々やってみたこともあるのですが、結局デバイスやOSやブラウザやユーザーの画面サイズやディスプレイやらで、まったく同じ見た目が再現できることは皆無です。むしろ、下手にそのあたりを指定すると、ユーザーが窮屈で使いにくくて見づらいページになることが多かったです。ですので、そのあたりはユーザーの環境に任せて、こちらは内容と大枠を押さえることにしています。
ホームページ作成ソフトは正直なので、ソフトの習熟が足りなくてまわりくどいやり方でデザインしていたり、目立たないミスをしていてもそっくりそのままhtmlに入り込みます。例えば、スペース(空間)を作るのに、全角スペースを使うのか を使うのかpaddingやmarginでいくのかtableを使用するのかfontを使うのか、とそれこそやり方は多岐にわたります。見た目は同じスペースでもやり方で意味が変わってきます。まず意味があって、その結果空白があるのですが、ソフトを使うと空白の結果が先に来るので後々大変になります。例えば文字の書き間違いなどの見える部分の修正というのは一目見てわかるのでわかりやすいのですが、空白や行間といった見えない部分の修正というのはとても難しいです。ある程度量がたまったら、修正よりも0からフルスクラッチで書き始めた方が速いことが多いです。リボーン、再生です。とかくデザインや見た目に行きがちですが、大事なのは中身であって、何を伝えるのか、ということだと思います。これを伝えるためにはどの方法が最適か、ダンスもhtmlもシンプルが一番だと感じています。
元々、htmlは論文などの論理的文章をマークアップするために生まれました。論理、ロジックを表現するためのデザインであって、デザインのためのhtmlではありません。そこで、htmlは意味付けや構成に特化し、デザインはcssに任せよう、というのが最新のhtml5の流れです。
私は古い人間ですが、ぼちぼちNetscapeNavigator2.0から卒業してもいいのかな、と考えています。動作確認はしませんがそれでも、NN2で見れるhtmlを書けている自信があります。

SEOについて

SEOとは、Search Engine Optimization の略で「検索エンジン最適化」を意味し、インターネットの検索結果でより多くサイト表示させるために行う全体的な取組みを指します。よくSEO対策と使われます。検索上位になればそれだけ集客、つまり人に見てもらえる確率が上がるので、企業などでは力を入れています。
インターネット黎明期では、ページ中に無関係な様々なキーワードを羅列し、どんな言葉で検索をかけてもなぜか無関係なカジノやら怪しげなサイトが上位に来ていました。現在では検索エンジンも進化して、そういうことはなくなりました。ちなみにこれはTVや新聞などのマスメディアも取り上げることになりましたが、取り上げられるまでに3~5年ぐらいはかかった気がします。メディアのタイムラグを感じました。話がそれました。
現在は下火ですが、ステルスマーケティングという手法があります。パソコン雑誌などでは、パソコンの記事を書くときに、「うちの製品の悪口書いたらあかんでー」、という誓約書を書かされます。悪口を書いたら広告を外されたりサンプルとか新製品お試しとかが回ってこなくなったりして記事が書けなくなります。パソコン雑誌に提灯記事が多いのはそういうからくりがあります。これはなにもパソコン雑誌だけに限った話ではなく、新聞やテレビといったマスメディアも色々なしがらみがあります。
ステルスマーケティング、通称ステマですが、色々な手法があります。代表的なものとしては、ホームページやブログに指定キーワードやリンクを張り付けて規定文字数以上の記事を出したらお金を払いますよー、という方法。サクラですね。最近ではショッピングサイトのユーザー評価の投稿欄や、ブログ上の体験記、口コミ情報サイトなんかも利用されているようです。
全然ステルスではありませんが、掲示板なんかに無関係な広告リンクを張ってユーザーを誘導する、なんて荒業もあります。ていうかマナー悪いし。
ユーザー評価の投稿欄は評価が分かれることが多いです。というのも、普通の人はめんどくさいので評価などしません。評価をするのは、詳しいマニアかいやな思いをした不満の表明のどちらかになります。ネガティブな投稿は大体怒っていることが多いので、話半分くらいがちょうどいいです。こういうこともあるんだな、みたいな感じで。詳しいマニアの評価は見ておくのがいいです。質問なんかも正確に答えてくれたりと、頼もしい存在です。無視するべきは、通ぶって偉そうなのに実は何も知らない口コミストです。彼らの特徴は、質問に質問したり、質問の内容がよくわかっていなくて見当違いの答えをしたり、質問者にお説教したり、とろくなことがありません。
あまり見ませんが、ネガティブなステマ、というのもあります。例えば、ライバル会社を蹴落としたい、みたいな感じで、あそこに悪口書けー、みたいなものです。ステマではありませんが、アメリカなんかではTVCMで比較広告ががんがんあるわけで。日本ではあまり見かけませんが。
今もにぎやかなのが、クリック系のステマ。アンケートの形をとっていたりもします。URLクリックで1ポイント!、アンケート回答で10ポイント、みたいな。これはクリックした人がまず広告なりホームページを見てお客になる可能性もありつつ、ページビューが増えるので検索エンジン対策にもなる、しかも負担も少ないし目立たないので問題にもなりにくい、といういいことずくめの方法です。これは今後も残っていくと思います。ステマについてはこれで終わります。
SEO対策としては大掛かりになりますが検索会社に売り込みがあります。googleにうちの会社を検索トップにしてください、とお金を払えば広告としてトップにしてくれます。調べてはいませんがそう高くないのではないかと思っています。TVCMとかの方がずっと高いイメージがあります。
ホームページ制作会社にSEO対策を頼む方法があります。よくは知らないのであまり言えませんが高くて効果が薄いイメージがあります。
なぜか私が検索をかけると、私が欲しい情報は2番目以降にあることが多いです。検索トップで解決したことはほとんどありません。それでも最近の検索エンジンは性能がいいので、上位50件内でだいたいおさまります。もうしなくなりましたが、検索結果2~300件はざらで、4桁まで検索結果を追いかけたこともあります。検索語を英語にしたり、様々なサーチエンジンを試したり、色々試行錯誤しました。

大きい話はこれぐらいにして、本題として個人でできるSEO対策の話を始めたいと思います。なにも難しい話ではなくて、質の高い情報を誠実に提供する、これだけです。色々な人がいるので、10人のうちの6人を満たせる内容であれば、それでいいのではないかと思っています。学校でも、100点満点の60点を取れれば及第なので、これでいいと思います。
検索エンジンは論理の塊の機械です。ですのでホームページデザインなどの見た目などは判断できません。大切なのは、htmlの文法に沿った綺麗なhtmlをコーディングすることです。Another HTML-lint gatewayThe W3C Markup Validation Serviceを使って文法の間違いを修正したりW3C Link Checkerなどのリンクチェッカーを使ってリンク切れをなくしたり。
今はどうかわかりませんが、リンクや被リンクの数の多さも検索の順位判断の要素という話を聞いたことがあります。いずれにせよリンクが多ければコンテンツも増えるので検索上位に来る要因なのは間違いありません。

大は小を兼ねる、コンテンツもある程度量がないと検索エンジンに引っかかってくれません。こういう風に長々文章を書いているのも結果としてある意味SEO対策になっています。SEO対策ですが、結果は同じでも、SEO対策のために長文を書くのではなく、長文を書いた結果SEO対策になった、という過程、プロセスが大事なのではないかと思います。
国語で、文章段落文文節単語、と習いましたが、そういったパーツを考えながら構成を考えるとSEO対策になると思います。無関係な言葉の羅列はむしろ検索エンジンからはじかれると思います。ただ、そこに1つか2つ、穴というか突飛な飛んだ発想、は有りみたいです。YouTubeを見ていると、無関係な動画が1つ2つ検索結果に出てきますし、google検索にしても微妙にポイントを外した結果が割と上位に出てきます。そこからの着想です。googleさんは遊び心のあるすごい会社ですね。
彼を知り己を知れば百戦殆うからず、自分を飾らず正直に出していけば、それが一番だと思っています。そこに辿り着くのにうん十年かかりました。

その他草稿段階のガラクタ置場

ファイルの整理術とバージョン管理について。ポイントはごちゃごちゃさせないことと日付。野口先生の超整理術を読んだ友達に内容を聞いたら日付で整理するということだった。例えば、本を読んだら一番左に置く。これを繰り返していけば自然に整理される、というもの。図書館的に分類で分けて項目をつくって、というのももちろんあり。ただ、個人でそれをするには大掛かりだし手間。なので野口先生の方法が合理的。よく使うものが手前に出てくるのでだんだん使いやすくなって自然に整理されていく。そしてある程度たまったら使わないものをしまうなり捨てるなりしていく。バージョン管理も、最初のバージョンを1にして、1.1.2とか1.2.1とかやるのもかっこいいけど手間がかかるし人によってまちまちなのでわかりにくい。なので、時間は常に進む、という特性を利用して、日付をバージョンにするのが一番簡単で分かりやすい方法。いつ更新されたかも同時にわかるし誰にもわかるし。そのために、手紙や封書、プリントや配布物には必ず年月日の日付を記入すること。これがないと分類の基準となるタグ、とっかかりがなくなってしまう。日付を入れておくと、「ああ、あの時のあれか」、といふうに思い出しやすくなる。
一時期はやったが、整理とは捨てること。捨てない整理は整理ではない。断捨離。こなせないほどの仕事を任されて気づいたのは、仕事に優先順位をつけて、優先度の高い仕事をこなすことと、優先度の低い仕事は切り捨てていくこと。全部やりたくても人的時間的能力的リソースが足りないのでそのことに気付いた、というかそうせざるを得ないというか。与えられた条件内での最適解の追及、限定された状態でやっていく、PDCAサイクル、そこに尽きる。あれこれやりくりするのが醍醐味であり楽しみでもある。
整理は楽しい。整理すると、自分にいかに無駄なものが身についているかよくわかる。必要なものを残し、不要なものは捨てる。そうすると隙間やスペースができるので、新しい何かを置くことができる。ドラゴンボールの歌の歌詞、

『頭カラッポの方が 夢詰め込める』
、これホント。なにも物だけの話ではなく、心と体の話でもある。

引用について。みんな意外と知らないのが引用のルール。実は引用にも色々流派ややり方があって、文系と理系でも違うしその中でも専門分野ではそれぞれやり方がある。「引用禁止。引用時は許可を得ること!!!」なんて書いてる人がいるけど、無断でするから引用なのであってこれは著作権法に規定されている、著作者の権利。詳細はこちらのサイトに譲りますが、

引用は推奨されるべき行為であって、非難されるべき行為ではない
のです。というか引用せずに文章を書くことはできません。非難されるべきは人が書いたものをあたかも自分が書いたかのように書く「盗用」。これはまずい。
引用というのはルールがあって、まず無断ですること、次に本文の1/3を超えないこと、改変せずそのまま使うこと。引用時は引用文を『』二重カギかっこや”ダブルクォーテーションでくくったりして引用文であることを明示すること。引用元を明記すること。今思い出せるのはこれくらい。特に引用元の明記は大変で、論文なんかを読むと小さい数字で1とか2とかたくさん振ってあって、いつ記述のどこどこの雑誌に載ったなんとかいうタイトルの何ページの何行目で誰々と誰々が書いたもので、というのが事細かに書かれて辟易します。wikipediaなんかもこの流れを汲んでますね。
以上がホームページなどに使う一般の引用のルール。これから述べるのはメールや掲示板なんかでの引用の作法。どの内容に対する返事、レスなのかを明らかにするために「>」を使って元の文を貼りつけるのが主流。例えばこんな感じ。
元のメール
朝ごはん食べた。
昼ご飯食べた。
晩ごはん食べた。
返信メール
>朝ごはん食べた。
おいしかった?

>昼ご飯食べた。
何食べたの?

>晩ごはん食べた。
どんなだった?
これはパソコン通信の時からなのでかなり古くからあるやり方だと思います。常識だと思っていたのですがみんな意外と知らないです。同じことでもメディアによって変わってくるのはどこでもあることで、口頭では「御社」ですが文章では「貴社」になります。メールでは口頭に近いので御社を使うんだとか。色々ありますね。

私は勉強が大好きで、理系と文系の両方の大学に行ったのですが、そのおかげでだいぶ幅が広がりました。特性としては一点集中の突破型、いわゆる「専門バカ」なのですが、ゼネラリスト的要素がかなり加味されました。すべての学問は言語学で、専門的になればなるほど使う言葉が専門的になる、というのが色々学んだ結果わかったことです。その中でも一番美しいのが数学だと思っています。数学は全世界共通の言語で、しかも論理を表現することに特化して生まれた一番新しい言語です。万人を満たす解がないように、数学もすべてをカバーできるわけではありませんが、土台や基礎として必須だと思っています。

会社の後輩でホントにできない子がいて、その子はとにかくポイントが絞れない子でした。1から3まで教えて、「大事なところに線引っ張って」、と言ったら全部に線を引っ張ってしまって、全然ポイントが絞れていませんでした。全部を覚えれればそれでいいのですが、全部は覚えられないから大事なところに線を引っ張って、と言っているのにそれでは意味がありません。1から3を教えて、させてみたら教えていない4から始めるし聞き間違いやらミスやらは日常茶飯事だし。この子には失礼なのですが、「反面教師」や「他山の石」、という言葉がぴったり当てはまる子でした。これには後日談があって、私は知らなかったのですが、この子はハンディキャップのある子だったので、普通のものさしで測ってはいけない子だったのです。上もそれを伝えてくれればいいのに、知らなかったのか言わなかったのかは不明ですが、そんな感じです。結果は同じですが、やらないのとできないのでは意味が全然違ってきます。やらないのはなんとかすればできるようになりますができないのは永遠にできません。できないのも2種類あって、できるように努力するできないと、明らかにできないことがあります。学問の基本はこのように分けること、分類から始まります。

結構な分量になったので大事なところ、ポイントには強調を入れておきました。そこだけ押さえれば明日にでも役立つ知識です。あとは目を通す必要はありません(ドッカーン)。

その他ー
自分のFacebookのURLを人に教える方法